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圏外の新規ページを1ヶ月で11位にした基本に忠実なSEO対策3つのポイントとは?

2014/09/06 2017/09/04
概要:圏外の新規ページにSEOを実施、仮説:今、最も効果的と思われる3つのSEOをすれば上位表示できる。①タイトルタグにキーワードを入れる。②キーワードを含めた、オリジナルの文章を作成する。③アンカーテキスト分散した被リンクを設定する。結果:1ヶ月以内で圏外から、11位に上昇!
実験サイト:http://●●h●e.●●●/●e●/●n●a●●l●●r●、キーワード:●テ●ワ●●●●。2/19に新規ページを追加(実施した内部対策は、タイトルにキーワードを入れる・キーワードを入れたオリジナル文章作成)。3/3にアンカーテキスト分散で被リンクを設定。3/17に圏外から11位まで順位上昇!

上記は、2/19に自社サイトのitomakihitode.jpに新規ページ(http://●●h●e.●●●/●e●/●n●a●●l●●r●)を作成し、内部対策(タイトルにキーワードを入れる、キーワードを入れたオリジナル文章作成)を行いました。
内部対策後、順位が付き始め、3/3に アンカーテキスト分散で被リンク設定したことにより、11位まで上昇 した事例です。

順位上昇した理由は、今最も効果的と思われる3つのSEOを行ったからです。
①タイトルタグにキーワードを入れる
②キーワードを含めた、オリジナルの文章を作成する。
③アンカーテキスト分散した被リンクを設定する

3つのSEOで特に重要なのが、「 アンカーテキスト分散した被リンクを設定する 」ことです。

アンカーテキスト分散で被リンク設定した4日後に、順位が急上昇していることがわかります。
4日後に順位が急上昇していることから、 以前に比べ、被リンク効果が早まっている ことも確認できます。
※以前は、被リンクの効果が出るまである程度の時間がかかっていました。

被リンク効果が早まっている今、被リンク設定すれば、
上記事例のように 1ヶ月以内に順位上昇できる可能性が高まる でしょう。

実験結果から、順位上昇するためには、 被リンクが重要 です。
※Googleのマット・カッツ氏も、被リンクはどのSEO要因よりも優秀と言及しています。(Google内部で試験済)

そして、現在のGoogleアルゴリズムに最適な被リンクが、「 アンカーテキスト分散した被リンク 」です。

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