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Googleアナリティクスとは?導入方法から使い方まで解説!

Googleアナリティクスとは、Webサイトのアクセス状況がわかるGoogle提供のアクセス解析ツールです。
このアナリティクスは、無料から導入できるので誰でも気軽にサイトのアクセス解析が実施できます。

いざ導入しても使いこなせないと意味がないので、今回はこれらの点踏まえて、Googleアナリティクスの特徴や導入から基本的な使い方まで、初心者にもわかりやすくポイントをまとめて解説したいと思います。

Googleアナリティクスとは?導入方法から使い方まで解説!

Googleアナリティクスとは?

GoogleアナリティクスはWebサイトのアクセスを解析するツール

Googleアナリティクスとは、Googleが提供するホームページやモバイルアプリ(AndroidアプリやiOSアプリ)といったWebコンテンツのアクセス解析ができるツールです。

今や多くのユーザーがWebを利用して商品を購入するため、ブログやホームページからの売上が事業拡大(ビジネスの成長)に直結します。
なので、サイトに訪れたユーザーがどんな行動をしてるか?アクセス解析してWebコンテンツを最適化しながら、ホームページの売り上げを伸ばすことが重要となります。

つまり、サイトのアクセス解析ができるGoogleアナリティクスが、Webマーケティングの成功において不可欠なツールとなります。

ちなみにGoogleアナリティクスは、中小企業向けの無料版から提供されており、大企業に多い大規模サイトにおいては、用意されてるより高機能な有料版サービス(Googleアナリティクス360スイート[旧:Googleアナリティクスプレミアム][2018年7月24以降の新名称:Googleマーケティングプラットフォーム])を検討するとよいでしょう。

そして、導入の際は公式サイトにあるGoogleアナリティクスの利用規約を一読したうえで運用し、また、不明点などあれば公式サイトのサポート(ヘルプセンター等)を活用しながら、問題を解決していきましょう。

Googleアナリティクスでできること

Googleアナリティクスでは、Webサイトに訪問したユーザーの行動が 視覚的に、かつ数値で確認できる

Googleアナリティクスでは、Webサイト(ウェブサイト)やモバイルアプリに訪問したユーザーの行動をグラフや数値で確認することができます。

  • サイトに訪問したユーザーの数はどの程度か?(ユニークユーザー数 ※訪問者数)
  • ユーザーがサイトに訪問した回数はどの程度か?(セッション数)
  • ユーザーが何ページ(何記事)閲覧したか?(ページビューやページセッション)
  • ユーザーがどのくらいサイトに滞在したか?(滞在時間)
  • サイトにランディングして直帰したユーザーの割合はどの程度か?(直帰率)
  • お問合せや申し込みをしたユーザーはどのくらいか?(コンバージョン数)

このような数値をユーザー満足度に置き換えて、SEOにおけるコンテンツ対策に活かすこともできます。

つまり、Googleアナリティクスでわかる数値を参考にWebコンテンツを最適化して、ホームページのCV数やアクセス数を増やす(サイトパフォーマンスを改善して売り上げ向上させる)ことが可能となります。

Googleアナリティクスの導入方法について

Googleアカウントでアナリティクスにログイン後、 発行したタグをWebサイトのHTMLソースに貼り付けて、計測確認する

Googleアナリティクスを導入するには、まず、Googleアカウントでアナリティクスにログイン後、サイト登録します。
そうすれば、トラッキングコードと呼ばれるタグが発行されます。
そのタグをWebサイト内の計測したい全ページ(HTMLソース)に貼り付けて、自身のサイトのアクセスがしっかり計測できてるか?チェックしましょう。

また、自分のIPアドレスを除外したり、データ保持期間を設定も併せて行いましょう。

  1. Googleアカウントを作成する
  2. Googleアナリティクスに登録する
  3. トラッキングコードの取得
  4. 設置されたことを確認する
  5. 自分のipアドレスを除外する
  6. データ保持期間を設定する

Googleアカウントを作成する

Googleアカウントを作成するには、Googleアナリティクスの公式サイトにアクセス後、右上の「アナリティクスにログイン」をクリックします。

Googleアカウントを作成する手順①

そして、Googleアナリティクスにログインするためのアカウント入力画面にある、「アカウント作成」をクリックしましょう。

Googleアカウントを作成する手順②

Googleアカウントが作成できれば、そのアカウントでGoogleアナリティクスにログインすることができます。

Googleアナリティクスに登録する

作成したGoogleアカウントでGoogleアナリティクスにログイン後、表示される「お申し込み」ボタンをクリックしましょう。

Googleアナリティクスにサイト登録する手順①

すると、新しいアカウントの作成画面に遷移します。
そこで、「アカウント名」「ウェブサイト名」「ウェブサイトのURL」といった必須項目を入力し、業種やレポートのタイムゾーンを選択して、「トラッキングIDを取得」をクリックしましょう。

Googleアナリティクスにサイト登録する手順②

最後に、Googleアナリティクスの規約に「同意する」をクリックすれば、Googleアナリティクスの登録がひとまず完了となります。
Googleアナリティクスにサイト登録する手順③

トラッキングコードの取得

Googleアナリティクスの登録まで終われば、トラッキングコードが発行されます。
そのトラッキングコードをデータ解析(分析)したいサイトのページ(通常は全ページ)に設置します。

このトラッキングコードを確認するには、アナリティクスにログイン後、「管理」>「トラッキング情報」>「トラッキングコード」へ進みます。

トラッキングコードの確認

ご覧のように、トラッキングコードが表示されるので確認する場合はこちらを参照してコピーしてください。

トラッキングコードが表示される

では、このトラッキングコードをページに設置してみましょう。
発行されたトラッキングコードを設置する位置は、Googleが推奨しているように</head>の直前、もしくは</body>タグの前に設置します。

これはサイトの全ページに設置する必要があるため、WordPressにアナリティクスを設置する場合は、footer.phpなど共通パーツに記述することで、少ない工程で導入することができます。

設置されたことを確認する

トラッキングコード設置後は、ご自身でアクセスしてみるとご覧のようにリアルタイムに計測されていることがわかります。
しっかり計測するためにも、正しく設置できているかどうか確認しましょう。

自分のipアドレスを除外する

Googleアナリティクスのトラッキングコードを設置すると、デフォルトでは自分のアクセスもカウントしてしまいます。

この自分のアクセスを含めた数字を見ていると正しい評価ができなくなるため、最初にトラッキングコードが設置されていることを確認した後は、そのサイトにアクセスすると思われるPC等のipアドレスをフィルタ(除外)しておきましょう。

まず、メニュー「管理」から「すべてのフィルタ」をクリックします。(ビューの「フィルタ」からも設定可能です。)
※現在はメニューが左にまとめられているので左下の設定アイコンをクリックします。

Googleアナリティクスで自分のアクセス等のIPアドレスをフィルタ(除外)する方法 イメージ①

「フィルタを追加」ボタンをクリックします。

Googleアナリティクスで自分のアクセス等のIPアドレスをフィルタ(除外)する方法 イメージ②

続いて以下の項目を入力し、「保存」ボタンをクリックすると完了です。

  • フィルタ名を入力
  • フィルタの種類を選択
  • ipアドレスを入力
  • ビューに登録したフィルタを適用
Googleアナリティクスで自分のアクセス等のIPアドレスをフィルタ(除外)する方法 イメージ③

ipアドレスでフィルタする場合、フィルタの種類には、「定義済み」>「除外」>「IPアドレスからのトラフィック」を選択し、「等しい・前方が一致・最後が一致・次を含む」のうちどれか選びます。

現在アクセス中の自分のipアドレスを調べるサイトがありますので参考にするといいでしょう。
参考:アクセス情報【使用中のIPアドレス確認】

フィルタを登録した後は、どのサイトに適応するのかを決めます。適応させたいビューを選んで「追加」ボタンをクリックし、「保存」します。

これでご自身からのアクセスをフィルタすることができました。
後はサイトに流入してくるページや滞在時間などを参考にサイトを改善するための解析(分析)を行いましょう。

このようにアクセス解析はご自身のアクセスを計測してしまうと滞在時間やpvなど全て良いように見えてしまいます。
そのため、しっかりとフィルタを登録して本当のユーザーの動きを知ることが大切です。

データ保持期間の設定をする

Googleアナリティクスでは、最初の段階で「データ保持期間の設定」を済ませておくといいでしょう。
これは、過去のアクセス解析データを保存して、いつでも全ての期間のアクセス状況を確認できるようにするための必須の設定となります。(※2018年5月25日に施行された一般データ保護規則「GDPR」に対応するため)

Googleアナリティクスの「データ保持」の設定方法

設定方法は、Googleアナリティクスにログイン後左メニューの「管理」>プロパティのトラッキング情報の「データ保持」> 「ユーザーデータとイベントデータの保持」で「自動的に期限切れにならない」を選択して「保存」ボタンをクリックするだけで完了です。

このデータ保持期間を変更しておかないと、過去の重要な分析データが自動的に削除される可能性があるので、初期段階の忘れないうちに必ず済ませておきましょう。

全てのアクセス状況を管理して、過去と比較できるようにしておくことがGoogleアナリティクスを使って最大限にサイトパフォーマンス高めるポイントと言えます。

Googleアナリティクスの使い方について

Googleアナリティクスの基本的な使い方を覚えれば、コツがわかる

Googleアナリティクスの管理画面を見ると様々な項目がありますが、基本的な使い方を覚えてしまえばコツをつかむことができます。

基本はアクセス解析というだけあって、どこから来たのか?どのページを見たのか?どれくらい見たのか?といったサイト内でのユーザー行動を様々な角度から検証・解析することがポイントとなります。また、こういった数値を元にサイトを改善していくことがSEO対策には必要となります。

アナリティクスの見方としては、おおまかに以下の5つの項目があります。

  1. リアルタイム
  2. ユーザー
  3. 集客
  4. 行動
  5. コンバージョン

そして、その中に入るともっと詳しい解析をすることができますので、まずはおおまかにどういったデータ解析や見方ができるのかを知りましょう。

リアルタイム

「リアルタイム」では、現在サイトに訪れているユーザーのアクセス状況を見ることができます。
ご覧の通り、“サマリー”(現在は“概要”)では参照元や検索キーワード、どのページに訪問しているのかが直感的にわかります。

Googleアナリティクス リアルタイムの使い方(見方)

ここでは主に“概要”を見て現在のアクセスの状態をぱっと確認する程度でも十分参考になるかと思われます。

また、ここでは訪問しているページがurlで表示されていますが、「上位のアクティブページ」をクリックするとアクセス中のページタイトルも表示されるので、よりわかりやすく状況を把握することができるでしょう。

このようにリアルタイムでは、広告出稿、PR宣伝、メルマガ配信などの後にトラフィックがちゃんと来てるか確認するのに便利です。

ユーザー

続いて「ユーザー」では、その名の通りサイトにアクセスしてきた“ユーザー”について調べることができる項目です。

Googleアナリティクス ユーザーサマリーの使い方(見方)

上記のように“サマリー”(現在は“概要”)ではセッション、ユーザー、ページビュー数、ページ/セッション、平均セッション時間、直帰率、新規セッション率、新規とリピーターの割合が一目で確認できます。

例えば、どういったデバイスでアクセスしてきたのか?ユーザーの年齢や性別の割合や、新規とリピーターの数などを確認することができます。
※年齢・性別については事前にユーザー属性>概要に進み「有効化」ボタンをクリックしておく必要があります。

特にスマホの割合はどれくらいか?といった数字はモバイル対応するために重要な指標になると思われますので、定期的に確認したい項目のひとつです。

他にもアクセスしたOSやバージョンなんかも確認できます。デバイスの横幅なんかはレスポンシブデザインを導入する際のブレイクポイントを決める参考値にもなりますね。
デバイスの横幅はご覧のように、モバイル>デバイスに進み、「プライマリディメンション」から画面解像度をクリックすると表示されます。

ここでは訪問してきたユーザーの異なる定義の数字が出てくるので少しわかりにくいかもしれませんが、以下の計測の違いを理解してサイト改善に役立てましょう。

セッション

ユーザーがサイトに訪問するとカウントされる数字です。
特徴としては、訪問したユーザーが一定時間操作しなければセッションが切れ、再度訪問すると計測されるという点です。

同じユーザーが1度サイトに訪問して、30分後に再度訪問するとセッションがもうひとつ加算されるということです。
逆に30分以内の再訪問や操作だとセッションは1のままです。

このセッションの設定は通常は30分に設定されていますが、アナリティクスの管理画面で変更することができます。
参考:アナリティクスでのウェブ セッションの算出方法(https://support.google.com/analytics/answer/2731565?hl=ja

ユーザー

訪問してきたユーザーに固有のidを関連付けてアクセスを計測した数です。「ユニークユーザー」とも呼ばれます。
1週間に何度もアクセスしたひとりのユーザーもアナリティクスでの“ユーザー”の数は「1」と計測されます。
※このため、ブラウザを変えてアクセスすると別ユーザーとして計測されてしまいます。

アナリティクスでは期間を指定して解析することができるので、その期間でアクセスしてきたユーザーの数を確認することができます。
直帰したユーザーや何ページも見たユーザーも関係なく、それぞれひとつのユーザー数として計測されるため、正確に近い訪問数を知りたい場合に参考にすると良いでしょう。

このように、先ほどご紹介したセッションの数とは計測方法が異なるため、セッションが増えた場合とユーザーが増えた場合とでは評価が異なります。

ページビュー

単純にユーザーがサイトに訪れ、何ページ見たのか?という数字です。

例えばセッションが1だとしても、そのユーザーが5ページ見ていれば5ページビュー(PV)となります。
ユーザー数やセッション数に対してこの数字が多ければ1人当たりのページを見る数が多いのでサイト内の関連記事などの導線が成功しているということが考えられます。

また、どれくらいのユーザーが訪問し、どれくらいリピートし、どれくらいページを表示したのか?といった違いからその数は、ページビュー>セッション>ユーザー、という構図になることを覚えておきましょう。

ページ/セッション

先ほどご紹介したセッションとページビューの組み合わせです。

1セッション当たりにどれくらいページを表示したのかという平均の数字なので、期間を区切って比較して見た時にこの数字が伸びていればうまく内部リンクや導線の配置が成功していると思われます。

つまり、あなたのサイトのコンテンツに興味を持ってくれて他のページも見てみたいと思っているユーザーが増えているという証拠とも言えます。

アナリティクスでの計測の種類についておわかりいただけましたか?
これらの数字の違いは覚えてしまえばサイトの状況や特徴なども見えてきます。

例えば以下の3人のユーザーがそれぞれ朝と夜にあなたのサイトにアクセスして、このようにページを閲覧した場合どう計測されるでしょうか?

  • ユーザーA:午前中に5ページ、夕方に3ページ閲覧した
  • ユーザーB:午前中に3ページ、夕方に3ページ閲覧した
  • ユーザーC:午前中に1ページ、夕方に5ページ閲覧した

この場合、ユーザーは3となり、セッションは6、ページビューは20となり、ページ/セッションは3.33となります。

これがそれぞれ1ページしか見てくれていないとすると、ユーザーは3、セッションは6、ページビューも6ということになり、ページ/セッションは1となります。
この数字が何を意味して、改善にどう役立てるか考えることが大切です。

このようにユーザーの項目に表示される訪問数には色々な定義があるため、しっかりと覚えて改善に役立てましょう。

集客

集客は、サイトへのアクセス流入経路を大まかに把握できる項目です。

Webでの集客は主に検索、広告、SNSの3つです。
この集客はサイトによって対策が異なるかと思いますので、しっかりと集客元の数値を把握して今後の改善に役立てましょう。

とはいえ、基本のSEO対策をして、時期によって広告配信を行い、SNSで宣伝する(フォロワーに向けて記事配信/Facebook広告配信など)といった集客対策が大切です。
広告での集客とSEO対策は全く別の対策です。それぞれしっかりと対策を行うべきでしょう。

ご覧のように集客の“チャネル”では、Organic Search、Direct、Referral、Socialなどのグループに分かれ、流入経路を確認することができます。

Googleアナリティクス 集客チャネルの使い方(見方)

さらにそれぞれクリックすると詳しい内訳が表示されます。

このような流入経路から、「行った施策がどうだったのか?」「どこからの集客がページビュー多いのか?」などユーザーによってどういった傾向が見られるのかをアナリティクスから読み取ることが重要です。

検索ワードを調べる

Googleアナリティクスでは、流入してきた検索ワードも調べることができます。
これは、メニューの「集客」から、「キャンペーン」>「オーガニック検索キーワード」に表示されますが、事前にサーチコンソールとの連携が必要となるので以下記事を合わせてご覧ください。

行動

行動では、ページごとのアクセス状況がわかります。

“概要”を見るとユーザーの項目と同じようにページビューなどの大まかな数字が確認できますが、「サイトコンテンツ」から「すべてのページ」を見ると、ご覧の通りアクセスの多い順でページが表示されます。
滞在時間なんかもコンテンツが成功しているかどうかの指標となりますね。

Googleアナリティクス 行動 すべてのページの使い方(見方)

このようにページごとのページビュー数、ページ別訪問数、平均ページ滞在時間、閲覧開始数、直帰率、離脱率がわかるため、各ページのパフォーマンスの良し悪しが把握できます。

また、ページごとではなくディレクトリごとのアクセス解析も可能です。
その他、ランディングページや離脱ページといった軸を変えてアクセス解析を行うこともできます。

このように、各ページのアクセス状況からパフォーマンスの低いページを見つけて改善につなげるための意思決定(使い方)がGoogleアナリティクスでできます。

コンバージョン

コンバージョンは、お申込みやお問い合わせなどの「目標」をアナリティクスで設定することで、完了ページまでの到達経路を解析できる項目です。

目標設定は、メニュー左下の「アナリティクス設定」の「目標」から設定可能です。
他にも滞在時間やページビューに対してもコンバージョンを設定することができます。

これによって滞在時間を伸ばすことや、離脱率を下げることや、そもそもページビューが少ないなど、目標値を上げるために必要な解析を行うことが可能となります。

Googleアナリティクス コンバージョンの使い方(見方)

コンバージョン>目標>目標到達プロセスから、コンバージョン率、離脱ページ・数、目標到達ページ・数が一目でわかります。

また、この目標は複数設定できるので、目標ごとにコンバージョン経路を確認することが可能です。

このことから、なんらかのアクションをユーザーに求めるサイトの場合、ぜひ設定して改善に役立てたい項目です。

まとめ

Googleアナリティクスでわかる数値を目的に応じてサイトのアクセス改善に役立てることが大切です。

そしてアナリティクスの数値を元に改善を行うということからホームページは作ったら終わりではないことがよくわかるかと思います。
なので、サイトやブログなどのWebコンテンツを所持し、そこから売り上げを伸ばしたい方はぜひGoogleアナリティクスを導入してアクセス解析をはじめましょう。

そして、何を改善したいのか?そのためには何が必要なのかを数値から読み取ってサイトパフォーマンスを上げるようにアナリティクスを使いこなすことが重要です。

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